ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)

 

ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)

 

archives

2022 | 05【01】
2022 | 04【04】
2022 | 03【03】
2022 | 02【02】
2022 | 01【02】
2021 | 12【01】
2021 | 11【02】
2021 | 10【02】
2021 | 09【04】
2021 | 08【02】
2021 | 07【02】
2021 | 06【03】
2021 | 05【05】
2021 | 04【04】
2021 | 03【02】
2021 | 02【03】
2021 | 01【02】
2020 | 12【02】
2020 | 11【03】
2020 | 10【01】
2020 | 09【02】
2020 | 08【01】
2020 | 07【05】
2020 | 06【01】
2020 | 05【04】
2020 | 04【02】
2020 | 03【02】
2020 | 02【02】
2020 | 01【02】
2019 | 12【01】
2019 | 11【02】
2019 | 10【02】
2019 | 09【01】
2019 | 08【01】
2019 | 07【01】
2019 | 06【02】
2019 | 05【01】
2019 | 04【02】
2019 | 03【03】
2019 | 02【01】
2019 | 01【03】
2018 | 12【02】
2018 | 11【03】
2018 | 10【04】
2018 | 09【03】
2018 | 08【02】
2018 | 07【05】
2018 | 06【01】
2018 | 05【03】
2018 | 04【03】
2018 | 03【05】
2018 | 02【02】
2018 | 01【02】
2017 | 12【03】
2017 | 11【03】
2017 | 10【08】
2017 | 09【03】
2017 | 08【03】
2017 | 07【03】
2017 | 06【02】
2017 | 05【03】
2017 | 04【05】
2017 | 03【03】
2017 | 02【02】
2017 | 01【03】
2016 | 12【03】
2016 | 11【03】
2016 | 10【05】
2016 | 09【04】
2016 | 08【04】
2016 | 07【07】
2016 | 06【04】
2016 | 05【02】
2016 | 04【04】
2016 | 03【04】
2016 | 02【02】
2016 | 01【03】
2015 | 12【02】
2015 | 11【03】
2015 | 10【04】
2015 | 09【04】
2015 | 08【03】
2015 | 07【04】
2015 | 06【04】
2015 | 05【03】
2015 | 04【04】
2015 | 03【04】
2015 | 02【04】
2015 | 01【03】
2014 | 12【04】
2014 | 11【04】
2014 | 10【03】
2014 | 09【03】
2014 | 08【04】
2014 | 07【02】
2014 | 06【02】
2014 | 05【05】
2014 | 04【03】
2014 | 03【03】
2014 | 02【03】
2014 | 01【04】
2013 | 12【04】
2013 | 11【03】
2013 | 10【06】
2013 | 09【03】
2013 | 08【07】
2013 | 07【07】
2013 | 06【04】
2013 | 05【03】
2013 | 04【05】
2013 | 03【06】
2013 | 02【06】
2013 | 01【09】
2012 | 12【04】
2012 | 11【04】
2012 | 10【05】
2012 | 09【08】
2012 | 08【10】
2012 | 07【06】
2012 | 06【03】
2012 | 05【08】
2012 | 04【03】
2012 | 03【05】
2012 | 02【04】
2012 | 01【05】
2011 | 12【04】
2011 | 11【06】
2011 | 10【07】
2011 | 09【05】
2011 | 08【03】
2011 | 07【04】
2011 | 06【04】
2011 | 05【05】
2011 | 04【04】
2011 | 03【03】
2011 | 02【06】
2011 | 01【04】
2010 | 12【05】
2010 | 11【05】
2010 | 10【06】
2010 | 09【05】
2010 | 08【04】
2010 | 07【07】
2010 | 06【06】
2010 | 05【06】
2010 | 04【09】
2010 | 03【18】
2010 | 02【03】

 

Facebook ページ ギャラリー北欧器

instagram ギャラリー北欧器

2022 | 03_14 | Monday

vandaka plants gallery tokyo

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

京都にあります、ビカクシダ専門店のvandaka plantsさんが3月12日(土)に馬喰町のギャラリー北欧器の入るビル、bacrocactusの4階にオープンをされました。御開店、本当におめでとうございます。ギャラリー北欧器もご相伴に預かりまして、週末はギャラリーをオープンをしておりましたが、たくさんの皆様にご来店いただきまして、心より感謝を申し上げております。誠にありがとうございました。vandaka plantsさんのオープン初日は、早朝からビルの前に整理券を求める人が長蛇の列で並んでおりまして、お店には全く伺えず、3日目にしてようやくお邪魔することが叶いました。平日の月曜日でも、お客さんがひっきりなしに階段を登って来てはシダを眺め、じっくりと楽しんでおられました。本当にすごいお店がお隣さんに引っ越して参りまして、私も感無量です。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリランvandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリランvandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

整理券配布前の様子を隠し撮りです。11時に私が来た時点では、五十人ぐらいがビルの前に並んでおりまして、その人気ぶりが伺えます。12時に来られた方は、14時ぐらいまで入店できないほどの盛況ぶりでした。

 

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

壁一面に掛けられたビカクシダたち。100点ぐらいを一堂に見ることができまして、まさに圧巻の景色です。このフックを一つ一つ取り付けるのも随分と一苦労かと思います。お店の準備をされている間、ギャラリー北欧器を扉のガラス越しに何度も覗いていただいた様で、メインで飾っておりましたDOLKのPUNKのプリントをお気に留めていただきました。この度、店内の絵画としてお納めすることが叶いまして、感謝感激雨霰でございます。素敵な店内で飾っていただきまして、引き立て役として存在感を放っております。

 

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリランvandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリランvandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

定番のものから、レアなもの、また産地も世界各国、オーストラリアやアフリカ、インドネシア産など様々な品種があるようで、形も色々ありますので、どれにしようか目移りしてしまいます。私が一番気に入ったのは、レジ横のすぐ上のお写真のもの。お面の様なオーラを纏っておりまして、ツノが生えて、そこからパカっとわれた実の様なものが付いており、その迫力にぞくぞくします。伺うとそんなにレアではないそうですが、育てるのがかなり大変とのことで、初心者の私は、ひとまず育てやすいものを選んでみました。

 

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

大きなものは乾燥や水のあげすぎでも、大丈夫とのことので、育てやすいこちらを自宅にお持ち帰りです。地の苔が乾いたら、バケツにこのまま、まるごとドボンと入れればオッケーというのも、ものぐさな私にはうれしいものです。 生き物が部屋にありますとやはり癒されますし、形や曲線の美しさなどは、優秀なインテリアとして空間が生き生きとして参ります。壁に掛けられるという仕様も、まるでアートの様でとてもお気に入りです。ビカクシダに限らず、植物は器の奥深さと似ておりまして、どんどんと他の形や産地に触手を伸ばして行きそうです。お店にもいくつか飾りたいので、そのうちジャングルと化しておりましたら、笑ってやってください。

 

vandaka plants gallery tokyo ビカクシダ コウモリラン

もうぎりぎりと思いますが、オープン記念でビカクシダを購入された方には、バンブー繊維を使ったマグカップのノベリティをプレゼントされているとのこと。壁掛けのできるビカクシダたちは、本当に素晴らしいまさに唯一無二の「作品」たちと思いますので、ぜひご覧になりにいらしていただければ幸いでございます。

|-|

 

 

 

 


 

 

 

△PageTop