ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)
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ギャラリー北欧器:Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ) Axel Salto (アクセル・サルト)

 

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2021 | 10_06 | Thursday

Exhibitionにて「ミニチュアたち」がはじまりました

ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)

秋本番となってまいりましたが、残暑の様な暑い日がまだまだ続いております。如何お過ごしでございましょうか。さて、ウェブ展覧会の第四回目は、「ミニチュアたち」と題しまして、 スウェーデン作家のミニチュアたち12点をご用意いたしました。  ミニチュア作品で名を馳せたと言っても過言ではない、ベルント・フリーベリ作品をはじめ、 同じくグスタフスベリ製陶所のスティグ・リンドベリ、スヴェン・ヴァイスフェルト、 また型成形で繊細なミニチュアを制作していた、カール=ハリー・スタルハーネの作品まで、 さまざまな形を、数並べて楽しめる価格帯のものを中心に今回はご紹介をしております。詳細なお写真と解説をご覧になりながら、 ごゆっくりとお楽しみをいただければ幸いでございます。

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2021 | 09_25 | Saturday

作品帖のページを新設いたしました

ギャラリー北欧器 作品帖

ギャラリー北欧器のWebページにて、作品帖のページを新設いたしました。作品帖は今まで、ブログの一つのコーナーでのご紹介でございましたが、晴れて独立したページを作ることと致しました。今後はこちらのページで、詳細をご覧いただければ幸いでございます。お陰様で完売をいたしました過去の号などをまとめておりまして、誌面の中身も少し見える様にしており、ご購入もいただけます。完売した号数も配布用を再度、少し出しておりまして、vol3〜vol5はまだご購入いただける様にしております。古い号は、無くなりましても新しく増刷する予定はございませんので、ご所望の際はお早めにお申し付けくださいませ。作品帖の新しい号も作らねばと思っておりますが、製作費と仕入れ作品のコスト増大から、なかなか厳しく、今年中には何とか出せればと考えております。

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2021 | 09_19 | Sunday

Exhibitionにて「DOLK」がはじまりました

ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 DOLK(ドルク)ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 DOLK(ドルク)

いよいよ秋の訪れを感じる様になってまいりました。皆様いかがお過ごしでございましょうか。さて、ウェブ展覧会の第三回目は、第二回目と並行いたしまして、「DOLK」を開催いたします。ノルウェー出身のDOLK(ドルク)は、バンクシーの流れを汲む、ストリートアーティストで、 バンクシーが主催するPictures on Wallsから作品を発表して、一躍人気となりました。  有名人や著名人の風刺がモチーフであることが多く、 痛烈な社会風刺を作風とするバンクシーとはまた違った視点で製作されております。  今回は2012年に初来日の際、パルコがドルクにオーダーをして、 300部限定で、二種類の絵柄をリトグラフで販売をしたもので、 発売と同時に即売り切れました、大変に人気の作品たちでした。  当時、私が運良く手に入れた作品を額装してもらいまして、 今回、一回限りの販売をさせていただくこととなりました。ストリートアートで、メッセージ性も強い作風ですが、 不思議と、北欧の器とも合ってしまうところが何とも不思議でございます。 ぜひご高覧をいただければ幸いでございます。

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2021 | 09_05 | Sunday

Exhibitionにて「秋の碗・鉢」がはじまりました

ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)

ひと雨ごとに秋の深まりを感じる昨今。皆様いかがお過ごしでございましょうか。さてこの度、ウェブ展覧会の第二回目、「秋の碗・鉢」と題しまして、手取り良い碗や鉢、小鉢など12点をご用意いたしました。お馴染みのベルント・フリーベリ作品をはじめ、デンマークの作家たち、アメリカの作家など、今ではなかなか手に入れることが難しくなりました、珍しくも美しい作品を集めております。一気に秋めいてまいりまして随分と凌ぎやすくなり、 夜も少しづつ長くなってまいりました。詳細なお写真と解説をご覧になりながら、 秋の夜長に、ごゆっくりとお楽しみをいただければ幸いでございます。。

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2021 | 08_24 | Tuesday

残暑お見舞い申し上げます

ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)

お盆も過ぎまして、秋の気配が感じられる様になって参りました。残暑お見舞い申し上げます。8月の頭より開催をしておりました、ウェブ展覧会の「夏の小さな器」は夏の名残と共に、もうじき終了を予定しております。本当に多くの皆様にご愛顧をいただきまして、感謝と御礼を申し上げております。作品の詳細自体は今後もご覧いただけますので、引き続きましてお楽しみをいただければ幸いでございます。次回からは9月の初旬より「秋の碗・鉢」を予定しております。ただいま準備をしておりますので、今しばらくお待ちいただければ幸いでございます。

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2021 | 08_02 | Monday

ウェブギャラリー展覧会、「Exhibition」を新たに開設いたしました

うだるような暑い毎日が続いております。皆様いかがお過ごしでございましょうか。さてこの度、ギャラリー北欧器のウェブサイトで、新たに展覧会のページを新設することとなりました。毎回テーマを作りまして、様々な器を、ウェブギャラリーにてご紹介をしてまいります。第一回目は「夏の小さな器」と題しまして、二十点ほどの作品をご用意いたしました。今年も暑い夏がやってまいりまして、輪をかけて、外出もままならない中、ウェブ上で器の詳細をご覧いただきながら、涼を感じていただければ幸いでございます。展覧会は、年に数回発刊しております「作品帖」との連動企画や、北欧以外の作品まで、毎回様々なテーマで古今東西の器をご紹介してまいりたいと思っております。ウェブサイトだけではなく、実際に店舗でも作品をご覧いただけますので、お気軽にお申し付けくださいませ。不定期での開催ではございますが、ぜひ皆様のご高覧をいただければ幸いでございます。

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2021 | 08_01 | Sunday

Japanese Galleryに横川志歩先生のページを新設いたしました 

ャラリー北欧器 日本橋馬喰町 なげいれ 横川志歩

ギャラリー北欧器のWebページ、Japanese Galleryにて、横川志歩先生に生けていただいた、なげいれの花たちをまとめまして、ギャラリーを新設いたしました。ブログのHanaのコーナーで、今までご紹介いたしました器たちに加えまして、新しい作品も生けていただきまして、掲載をしております。先生に生けていただいた器たちは、海外の器にかかわらず日本の草花に共鳴している様で、その魅力が何倍にも大きくなってまいります。もともとオブジェとして作られた器が、単体よりもまた違った表情をみせる瞬間が美しく、どれも心動かされるものばかりでございます。今後も先生に生けていただいた作品は新たに掲載してまいりますので、乞うご期待くださいませ。どうぞ大きな画像で花々、そして器の美しさをご高覧いただければ幸いでございます。またブログのHanaのコーナーは先生のページにお引っ越しをいたしますので、今回のお知らせにて終了でございます。

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2021 | 07_11 | Sunday

サイトを更新いたしました

ギャラリー北欧器 日本橋馬喰町 Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)

毎年の様に梅雨が豪雨となりまして、各地で猛威を奮っております。この先いったいどうなるのか、いつ降りかかるともわからない天災が恐ろしくなってまいります。自然への畏敬の念と共に、皆様の日々の無事をお祈り申し上げております。
さて、ウェブサイトにて作品をよりご覧いただける様にと、サイトを少しづつではございますが修正、更新しております。まだ完成をしておりませんが、横川先生のページや新しくウェブでの展覧会を開催予定でございまして、
詳細が決まりましたらご案内をさせていただきます。

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2021 | 05_31 | Monrday

ご来店ご予約再開のお知らせ

新型コロナウイルス、緊急事態宣言の東京都の要請緩和に伴いまして、当店ではお客さまのご来店ご予約を6月1日(火)ご来店より再開をさせていただきます。休業期間中は、ご不便をおかけいたしまして、大変なご心配とご迷惑をおかけいたしました。

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2021 | 05_11 | Tuesday

店舗のご来店ご予約取り止め及び臨時休業延長のお知らせ

東京都から新型コロナウィルス感染拡大防止による休業協力の延長が要請されたため、当店では引き続き、5月31日(月)までの間、ご新規お客さまのご来店のご予約を取り止め、臨時休業とさせていただきます。作品のお問い合わせなどございましたら、お電話やメールにて承ります。お客さまには大変なご心配とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

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2021 | 05_07 | Friday

ギャラリー北欧器「作品帖 vol.5」

ギャラリー北欧器 作品帖 2021 05 vol.5

ギャラリー北欧器 作品帖 2021 05 vol.5

初夏の爽やかさが香ってまいりましたが、まだまだコロナウイルスの影響が根強く、閉塞感のある日々が続いております。皆様如何お過ごしでございましょうか。

さてこの度、ギャラリー北欧器の「作品帖5」がようやく仕上がりましたので、お知らせを申し上げます。

前回よりも良い作品帖をと奮闘いたしまして、今回も制作に多くの時間がかかってしまいました。ページ数を少し増やしまして、A5サイズの84ページ、作品数は36点を掲載しております。掲載作家は、スウェーデンのグスタフスベリ製陶所に在籍をしました、ベルント・フリーベリ、ウィルヘルム・コーゲをはじめ、デンマークはロイヤルコペンハーゲン製陶所のアクセル・サルト、パルシュス製陶所のペル=ルネマン・シュミット、イギリスからルーシー・リーとハンス・コパー、またガラス作品では、スウェーデンのオレフォス社の女性作家、インゲボルグ・ルンディンを掲載しております。

今回も全ての作品に、今まで以上に豊富な解説とより多くの図版を付けておりまして、作品一つ一つを、じっくりとご覧いただける内容となっております。モダニズム陶芸の解説書として、何度もページを開いていただける様、また北欧作品の逸品とはどういったものなのかという指針となるよう、努めて作品を選び、制作をいたしました。

コロナウイルスの影響で外出もままならない昨今でございますので、この機会にぜひご自宅でご高覧を賜りましたら幸いでございます。

この度は販売用の冊数を多めに刷りましたので、通信販売分は限定100部の発刊となりまして、お値段は3,000円(税・郵送料込み)での販売でございます。

併せまして「作品帖4」は、残り10部ほどで販売を終了とさせていただきますので、ご希望の方はお声がけをいただければ幸いでございます。またお陰様で「作品帖1」〜「作品帖3」の通信販売分は完売をいたしました。たくさんのご愛顧をいただきまして、誠にありがとうございました。

ご購入をご希望の方は、専用のオーダーフォームを、それぞれの作品帖でご用意いたしましたので、フォームよりご連絡をいただければ幸いでございます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。


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2021 | 04_25 | Sunday

ご来店ご予約取り止め及び臨時休業のお知らせ

東京都から新型コロナウィルス感染拡大防止による休業協力要請にて、古物商・美術品販売が含まれているため、当店では4月25日(日)から5月11日(火)まで当面の間、ご新規お客さまのご来店のご予約を取り止め、臨時休業とさせていただきます。お問い合わせなどございましたら、お電話やメールにて承ります。お客さまには大変なご心配とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

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2021 | 04_20 | Tuesday

ギャラリー北欧器のStockのベルント・フリーベリ作品たちを更新いたしました

Berndt Friberg(ベルント・フリーベリ)Axel Salto(アクセル・サルト)Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)Gunnar Nylund(グナー・ニールンド)

そろそろ初夏の香りもしてまいりました。まだまだコロナウイルスの猛威が収まらない中ではございますが、皆様如何お過ごしでございましょうか。さて、ギャラリー北欧器のStockにて長らく更新をしておりませんでした、ベルント・フリーベリの器、1〜4までを更新いたしました。よくほとんどのお品物がご売約で、全く品物が無いと、たびたび叱られますが、ただウェブにアップしきれておりませんで、ようやく掲載をすることができました。掲載作品は全て良い作品ばかりを厳選しておりまして、ひとまず46点の作品をアップしております。まだ追加のフリーベリ作品とミニチュア作品も現在制作中でございまして、その他の器たちも随時更新をしていきたいと思っております。どうぞ少しだけ大きな画像にてご高覧くださいませ。また大変にお待たせをしております「作品帖5」でございますが、只今印刷中でございまして、5月の頭ぐらいにお届けができると思います。もうしばらくお待ちくださいませ。こちらにはベルント・フリーベリ作品をはじめ、ウィルヘルム・コーゲ、アクセル・サルト、ルーシー・リー、ハンス・コパーなど新作が目白押しでございます。

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2021 | 03_26 | Friday

ウェブサイトの閲覧ができない状態が続いておりました

Wilhelm Kage(ウィルヘルム・コーゲ)

桜前線も北上しておりまして、3月ももうあっという間に後半に差し迫ってまいりました。初夏を感じる陽気も増えてまいりましたが、如何お過ごしでございましょうか。
はじめにお詫びでございますが、3月の中旬頃より先ほどまでウェブサイトが閲覧できない状態が続いておりました。私のうっかりミスで、ウェブサイトの証明書を更新しておりませんで、サーバーが止まってしまったようです。皆様にはご迷惑とご心配をおかけいたしまして、本当に申し訳ございませんでした。以後サイトの管理も徹しまして、注意をしたいと思っております。
さて、次号の「作品帖5」のお話でございますが、掲載作品も続々と集まってまいりまして、只今、制作を進めております。来月には何とか発刊をと思っておりますが、毎度のことながら、前回を越えるものをと奮闘して、制作に時間がかかっておりまして、完成までもうしばらくかかってしまいそうでございます。お届けまで暫しお待ちいただければ幸いでございます。

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2021 | 01_26 | Tuesday

shin-shinamonoのコーナーを新装開店いたします

ギャラリー北欧器(Gallery Hokuouki)

もう早くも1月も終わりに差し掛かっておりますが、皆様いかがお過ごしでございましょうか。コロナウイルスの影響が依然と猛威を振るう中、ご来店も儘ならないお客様も多くいらっしゃいまして、もう少しオンラインでも作品詳細をご覧いただけるようにと、本年よりこのブログのコーナーのshinamonoをリニューアルいたしまして、shin-shinamonoとして新装開店をする予定でございます。最近は作品帖やインスタグラムのご紹介が中心となっており、以前にあったウエアハウスも更新しておりませんので、あまり一つ一つの作品を掘り下げることも少なくなってしまいました。作品帖はこれぞという逸品を選んでおりますが、作品帖に掲載をしない作品たちの中には、小品ながらも、楽しくそして美しい作品が埋もれておりまして、まだまだ全てをご紹介をしきれておりません。またどんな一級品でも、小さな型物のお安い作品でも、全て私が気に入って手に入れた思い入れのある作品たちですので、その選んだ理由などや作品に対する思いなども併せて書かせていただこうと思っております。外出もあまり出来ませんので、今年からはお品物中心のブログになるよう勤めてまいります。

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